休むも相場
景気後退局面へ
捉利の法則
すべて現金化
以上
同blogは、本掲載をもって閉鎖致します。
6年もの長きに渡り、ご愛顧いただきましてありがとうございました。
尚、randomwalkerの会員制サイトは継続的に運用しますので宜しくお願いします。
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0.00X %と言う銀行の金利
これはタダに等しいと言うこと
そのうち金利はマイナスになる
すなわち
預けるのに経費を取られるように
国民の税金で保護されている銀行に
外形標準課税を重く課すべきだ
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ボラティリティ概念、株価変動数値は収斂すべきものだが、、
現実にはそうならない
株が高いか安いかなんて、そもそも力学的に定義できない買い方と売り方の心理とエネルギーバランスで決まってる
科学的要素は存在しないのか
しないとすれば株とは博打でしかなくなる
あるのだ、科学的要素が
テクニカル分析
この分析できずして経営者として金融経済全般を俯瞰できるはずかないのではないか
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多くの商品、サービス価格が下落中です。日本だけではありません。世界各国がデフレに見舞われているのです。米高級宝飾品大手のティファニーでさえ、11日から日本国内で販売する指輪、ペンダントなどの宝飾品や時計などほぼすべての商品を平均約9%値下げするとのこと。ティファニーファンには大歓迎でしょう。
しかし下落しているのは「多くの商品、サービス価格」であって、「すべて」のそれではありません。価格が上昇中の商品、サービスもあります。その好例が金と円です。ともにこのところ騰勢を強めています。特にそれが際立つのが金です。
11日のニューヨーク金先物相場でも、金価格は大幅に続伸しました。ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心である4月物は前日比30・3ドル高の1トロイオンス944・5で終わりました。一時は949・0の高値がありました。
なぜ金の先物価格がこれほど上がるのか。金価格への影響力が大きい地政学リスクはいまのところ生じていません。それでも上昇が止まらないのは、目先の要因としては害トナー米財務長官が前日発表した金融安定化策に対する失望感があります。しかしもっと大きな要因としては、米国だけでなく、欧州各国、新興経済諸国の金融危機継続への恐れがあり、いわゆる「質への逃避」、これが起きていることになります。
以上は金価格上昇の背景説明になりますが、このような状況を踏まえ、気になるのが金関連銘柄の値動きです。それらはどうなるのか。ここで改めてチェックしておきたいところです。
金関連銘柄といった場合、すぐに思い浮かぶのは住友金属鉱山株 <5713>です。この株はこのところ順調に水準を高めつつあります。昨年10月28日に552円の安値をつけたあと回復に転じ、上下動の波動を繰り返しながらいまでは1000円近くまで水準を高めています。一時は1079円の高値(1月7日)もありました。
この株はニッケル価格との連動性も高く、1079円の高値をつけたのは、ニッケル価格の上昇が背景にありましたが、いまは金価格との連動性を強めています。では他の非鉄株はどうなのか。非鉄業界最大手である三菱マテリアル株 <5711>どうなのか。
値動きは重いものの、これまた回復途上にあります。安値は昨年11月21日の166円。一時265円の高値があったあと反落したものの、その後戻りいまでは240円台をキープしています。派手な値動きではないものの、トレンドは2月に入って上向きに転じています。
金価格が上昇した場合、以上の2銘柄は欠かせずチェックするのが常識ですが、もう少し検証の幅を広げると利益を得られるチャンスが増えます。他にも関連銘柄があるからです。
その一つがアサヒプリテック <5855>株です。この会社は貴金属リサイクルに強い企業。歯科用合金(つまり入れ歯)や電子部品などから金、パラジウムなどを取り出し精製するのです。いわゆる「都市鉱山」銘柄の一つであり、株価は金価格をはじめ、希少金属価格の変動とともに動いています。株価は昨年11月21日に718円の安値をつけたあと回復に転じ、いまは1000円前後で推移しています。
実は類似銘柄がもう一つあります。松田産業株 <7456>です。こちらも電子部品スクラップから貴金属を回収・精錬し地金で販売しています。こちらの株価もアサヒプリテックと似通った動きであり、昨年11月21日に763円の安値をつけたあと、いまでは910円台で推移しています。
ただ「都市鉱山」関連の2銘柄を比較した場合、値動きの軽さではアサヒプリテック株に軍配が上がります。この点多少の違いがあるのですが、金先物価格との連動性が高い点は同じであり、その上昇が見込める場合、チェック領域を住友金属鉱山、三菱マテリアルだけでなく、アサヒプリテック、松田産業まで広げること。これがお勧めです。そうすることで金価格上昇の恩恵を受けるチャンスが確実に広がります。
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サブプライムや金融危機が問題だったのではない
原油価格高騰のさなか
ガソリンがぶ飲みのクルマを作ってたから
救済しても生き延びるのはムリ
オバマは民主党
最大スポンサーは全米自動車労組
だから救済したのは政治判断
つまりだ
景気回復までの雇用対策として存続させただけ
だからビッグスリーはなくなる
とくにGMは再起しない
カウントダウンははじまった
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優良銘柄のバーゲンセールが続いてるが
えり好みしていると
バーゲンは終わる
やみくもに買いあされば
後悔が残る
まもなく新規参戦した投資ではなく投機した各位の大半は
資産目減りで自然退場する
なにごとも
基本勉強しないで参加すれば
かならず失敗する
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インフルエンザ
と言えばワクチン
で
タミフルの中外製薬
で
マスクメーカーの大和紡績
で
毎年、冬に株価上昇
これを季節株とでも呼ぼうか(笑)
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日経新聞のトップを飾った
実現すれば大和証券クラスか
だが
そんなことよりも
そうなった場合
日興の買収劇場の形成が大きく変化することにある
野村證券を仰臥することになるのだから
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「純利益○%減」「○期ぶり赤字」「最終赤字○億円」・・・そんな見出しばかりが並ぶ中、目についたのが、サンリオが2008年4〜12月期で前年同期比4%増の経常利益を確保したという記事
国内での商品販売がほぼ横ばいを確保したのに加え、主力キャラクター「ハローキティ」の欧州向けのライセンス供与が堅調だったそう。キティちゃんは偉大
ところで、欧州といえば、日経平均株価と円/ユーロ相場との連動性が高まっている。このままユーロ安・円高が進行していくと、欧州依存度の高い国内企業のさらなる業績悪化が懸念されることから、多くの投資家が円/ユーロ相場への関心を強めている。
欧州依存によって増益を死守するサンリオと、欧州依存によって業績悪化が懸念されるその他の国内企業。今後もユーロ安・円高が続けば、サンリオとていずれ為替差損を吸収できずに利益が圧迫される可能性は高い。
サンリオと欧州と日経平均株価。この微妙な三角関係、行方が気になるところです。
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知的エリートの祭典
ダボス会議
先般のダボスは
まるで
繁栄と冨
栄枯盛衰の祭典だった
前年のスピーカーは姿を消して
アブダビ投資庁、インド、ロシアのエネルギー会社の代表が今年はスピーカーに
でも来年は
ダボスに参加できないでしょう(笑)
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70兆円と弾いたが日増しに急増
380兆円で済めば、おめでとう
米国GDPの1/3である
実は
ここに大きなチャンスが隠れてることに気付いた賢者はもう動き出した
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株価下落の波は
去年の11月で終わってる
今年、3〜4月中旬に向け株価、金価格、商品、原油などは反発してなだらかに回復する
だが
そのあとに本格的な大暴落がくる
1929年、1937年、1938年の恐慌をトレンド分析した結果である
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